RO浄水器とは

最高水準の濾過能力
「逆浸透膜技術」

図解

逆浸透膜と他の浄水器との違い

逆浸透膜はΦ0.1ナノ H₂O(水分子)レベルまで水を磨き安心安全な「純水」を作ります。

図解図解

本流の技術が米国から世界
そして日本へ

RO膜浄水器のしくみ

左:マイク・フォルクナーCEO
右:ドナルド・ブレイ博士

逆浸透膜(RO)を使った浄水の技術は、1955年に米政府が安全な飲用水の確保に備え、海水の淡水化研究に乗り出したことが契機となり、その後、産業用から家庭用へと普及。 NASA(アメリカ航空宇宙局)、国際宇宙ステーション、オリンピック選手村、医療機関(産婦人科や透析病院)、クイーンエリザベス号、スーパーマーケット、今流行りの宅配水、赤ちゃんの水、砂漠の水道事業など世界中で広く愛用されています。

HJC社製RO(逆浸透)膜浄水システムの放射性物質の除去能力につきまして

この度、たくさんのお客様からHJC社製RO(逆浸透)膜浄水システムの安全性につきましてお問い合わせを頂きました。

今回、2011年4月22日に福島県郡山市にて採取した雨水を原水としたHJC社製RO(逆浸透)膜浄水システムのろ過能力を測定いたしました。
その結果、ろ過した試料からは放射性物質は検出されませんでした。

HJC社製RO(逆浸透)膜浄水システムは、放射性物質の除去に効果があったと考えられます。
掲載日:2010年5月10日

雨水の測定結果
検体1:雨水の測定結果
雨水の測定結果
検体2:純水の測定結果

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